
ニュージーランドのスーパーには、ポテトチップスの種類が豊富すぎてどれを買うか迷っちゃうよ〜

僕も同じだよ!
僕が食べたことのある中で美味しかった3種類を紹介するからポテチ選びの参考にしてみて!
NZはポテトチップスの種類が豊富!
ニュージーランドのスーパーのポテトチップス売り場は、種類が多すぎ!
とてもたくさんの種類のポテチが並んでいます。
日本のスーパーと比べると、体感では4〜5倍くらい種類があるんじゃないかと思うほど!
いろいろなフレーバーがあって、どれを買おうか迷ってしまいます。



そして、一袋に入っている量も日本より多め。 日本では50〜60gくらいの袋をよく見かけますが、ニュージーランドでは150g前後入った商品がほとんどで、たっぷり楽しめるサイズです。
今回は、そんなニュージーランドのスーパーで見つけたポテトチップスを3種類を
それぞれどんな味だったのか、実際に食べた感想を紹介します♪
3種類 実食レポ!
Heartland(ハートランド)のメープルベーコン味
まずは、Heartland(ハートランド)のメープルベーコン味。

Heartlandは、ニュージーランドで100%所有・運営されている唯一のポテトチップス会社。
じゃがいもはニュージーランドの農家がニュージーランドの畑で育てたものを使用し、ニュージーランド企業が所有する工場でポテトチップスに加工しています。
まさに、最初から最後までニュージーランドで作られている、Kiwi-made(ニュージーランド産)のポテトチップスです!


ギザギザにカットされた(Wave cut)厚めのポテトチップスで、ザクザクとした食感です。
味は、まさにあまじょっぱい!
メープルの甘さとベーコンの塩気が合わさって、食べ始めると止まらない😂
甘じょっぱい味が好きな人には、かなりおすすめしたいポテチです!
Heartland(ハートランド)アップルサイダービネガー味
こちらもHeartland(ハートランド)のポテトチップス。
一般的なポテチよりも、厚めにカットしたじゃがいもを少量ずつ釜(kettle)で揚げる製法で作られ商品です。


厚めにカットされたポテトチップスで、固めでザクザクとした食感。
日本のカルビーの堅あげポテトに似た食感で、とても好みでした!
味は、お酢がしっかり効いていて結構酸っぱい!
酸味が強くて刺激的ですが、ザクザクとした食感も相まって、これも美味しい!
お酢の酸っぱい味が好きな人にはおすすめですが、酸味が苦手な人にはちょっと刺激が強いかも!
Kettle(ケトル) ハニーソイチキン味
Kettle(ケトル)は、ニュージーランドのポテトチップスブランド。
ニュージーランド産のじゃがいもを使い、独自の方法でゆっくり調理しているのが特徴です。


ハニーソイチキン味には、マヌカの花を受粉するミツバチが作ったニュージーランド産のハチミツも使われています。
食べてみると、ハチミツの甘さがしっかり感じられて、甘さ強めの甘じょっぱい味でした。濃い味が好きな人にはおすすめ!
個人的には、甘じょっぱい味が好きなので、これも美味しかったです♪

うわー!約150g入ってるなんて、最高だね!
釜(kettle)で揚げたポテチ美味しそう!

日本のポテチみたいに一袋じゃ足りないってならなくて、たっぷり食べられるよ!
スーパーのポテチコーナーの端から端まで食べてみたいな!
最後まで読んでくれてありがとう!
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