
この前初めてWhittaker’s(ウィッタカーズ)のチョコレートを食べたんだけど、美味しすぎてびっくりしたよ!

Whittaker’sのチョコレートはほんと〜〜〜に美味しいよね。フレーバー数も多いから、何度買っても飽きないよね。

本当に美味しかったから、Whittaker’sがどんなチョコレートブランドなのか詳しく知りたくなったよ。

ブランドについて知れば知るほど、食べる時の楽しさが倍増するもんね!
じゃあ、「Whittaker’s」についてまずはみてみよう!
「Whittaker’s」について
Whittaker’s(ウィッタカーズ)は、1896年創業のニュージーランドを代表する国民的人気チョコレートブランドです。高品質なカカオと伝統的な製法にこだわり、濃厚でなめらかな味わいが特徴で、お土産としても人気です。
・歴史と伝統: 100年以上の歴史を誇る老舗ブランドで、原料の仕入れから製造までを一貫してニュージーランド国内で行っている。
・こだわりの原材料: 現地の良質な乳製品をふんだんに使用したクリーミーなミルクチョコレートが特に有名。
・豊富なフレーバー展開: 定番のミルクやダークのほか、ニュージーランドならではの食材を使ったユニークな商品が多数あり、フレーバー数は20以上。
ニュージーランドのスーパーでは、チョコレート棚の1〜2セクション丸ごとがWhittaker’sだけで埋め尽くされている光景が普通です。20種類以上のフレーバーごとに棚に敷き詰められています。
ひとつの板チョコで、日本の板チョコの5倍サイズ(250g)のサイズがあります。
250gの板チョコひとつ約$6.50〜$8.00 NZD前後でスーパーで売られています。値段だけ見ると高級ですが、サイズと美味しさを含めたら意外とお得なのかもしれません!


スーパーでWhittaker’sのチョコレートが並んでいる棚を見るだけで、ウキウキしてくるね!

そうなんだよ〜!パッケージも魅力的だしね!
ここからは、僕が最近食べた「Dark Salted Caremel」フレーバーの感想をお届けするね!
Whittaker’s「Dark Salted Caramel」 実食レポ
カカオ分62%のほろ苦く風味豊かなダークチョコレートの中に、ニュージーランド産の濃厚なバターや練乳を使った、滑らかな「液状のソフトキャラメル」が閉じ込められとフレーバーです。

250gもあるので、手に取るとかなりの重さと厚みがあり、日本の板チョコとはサイズ感全く違います。

海外らしいデザインの外装紙と、金色の内装紙、「チャーリーとチョコレート工場」に出てくる板チョコレートのようで、パッケージだけでテンションが上がります。
金色の内装紙を開けると、ダークチョコレートの濃い色をしたチョコレートが細かいブロックに分かれています。

早速ひとマス割って食べてみます。冷蔵庫で冷やすと、ひとマスごとに割るのが少し難しい、、。
中に入っているキャラメルを見るため、真ん中でかじって食べてみると、とろっとしたキャラメルがたっぷり入っています。

キャラメル自体は、海外のお菓子から連想するようなものすごい甘さではなく、程よい甘さでとても美味しいです。saltedの絶妙な塩気でキャラメルのコクが引き立っています。キャラメルの甘さのおかげで、ダークチョコレーのカカオの苦味もしっかりと感じられます。
甘じょっぱいキャラメルとダークチョコの苦味がマッチして、完璧なバランスです。
チョコレートのカリッとした食感の中に、とろっとしたキャラメルが入っていて、食感のコントラストも楽しいです。
価格:2900円〜 |
価格:2900円〜 |

「Dark Salted Caramel」とっても美味しそうだね!
全部のフレーバー食べてみたくなっちゃうな。

Whittaker’sは、僕の中でニュージーランド1番のおすすめお菓子だから、みんな食べてみてね!
最後まで読んでくれてありがとう!


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